USBメモリー内のコンテンツにDRM(Digital Rights Management)を施しコンテンツの利用制御を可能にします。
また、USBメモリーのデバイスIDを専用プログラムで暗号化し、サーバーに送ることでデバイス毎にカスタマイズされたサービスを提供します。
<コンテンツ使用制御の例>

<物理ID認証を使ったアプリケーション例>

たとえば・・・
①大学、専門学校などで、入学時に全員に配布(学部単位など)
②サーバーにUSBのIDを登録
③認証すれば、レベルに応じてコンテンツサーバーよりコンテンツダウンロードまたは閲覧が可能です。
※物理認証によるよりセキュアなコンテンツの配布を実現します。